受付

当院の受付です。
天板はこだわりの一枚板になっています。お支払いは現金のみとなっております。
待合室

院内の待合室です。
暖色系ライトを使い、落ち着いた雰囲気になっています。メインカラーのグリーンでソファーを統一しました。
後ろがガラス張りでリハビリ室を覗けます。
ご家族がリハビリの風景を見学できます。
診察室

こちらが診察室です。
どうぞ遠慮なくお悩みの症状をご相談下さい。
レントゲン室

こちらがレントゲン室です。レントゲンは、体の中の様子を写真のように写すための装置です。
X線という特別な光を使って、骨や肺などの形や状態を調べます。
部屋の壁やドアは、その光が外に出ないように工夫されています。
リハビリテーション室

当院ではレッドコードを2台入れており、スリングセラピーに力を入れています。
その他、物理療法器具も多数揃えております。
北側は全面ガラス張りです。
天井は打ちっぱなしとなっており、のびのびと運動できる環境です。
骨密度検査 DEXA(デキサ)

骨密度検査(DEXA:デキサ)は、骨の強さや固さを調べる検査です。
最新の骨粗鬆症診断基準でも推奨されているDEXA法という検査法で腰椎・大腿骨の骨密度(骨の丈夫さ)を測定します。
とても少ないX線(レントゲン)を使って、骨粗しょう症の程度がわかります。
痛みはなく、数分で終わる安全な検査です。当日に結果をお知らせできます。
超音波診断装置 (エコー)

運動器エコーは、筋肉や関節、じん帯、腱(けん)など、体の動く部分(運動器)を調べる超音波検査です。
体にゼリーをぬって機械をあてるだけで、体の中の様子をリアルタイムで映し出すことができます。
痛みはなく、レントゲンのような放射線も使わないため、体にやさしく安心して受けられる検査です。
「ねんざ」や「打撲」「肉ばなれ」などのけがをしたとき、また関節や筋肉の痛みがあるときに使われます。
レッドコード

レッドコードは、天井からぶら下がった赤いロープ(コード)を使って行う運動やリハビリのことです。
このロープに手や足、体をひっかけることで、体を支えたり、負担を軽くしながら動かしたりできます。
筋肉が弱っている人でも無理なく運動でき、バランスをとる力や、体を正しく動かす力をやしなうのに役立ちます。
けがのリハビリや、肩・腰・ひざの痛みの改善、スポーツ選手のトレーニングなど幅広い対象の方に使われています。
